令和08年応用情報技術者パーフェクトラーニング過去問題集

●お知らせ●

技術評論社から私の著書が新たに出版されます。
「令和08年応用情報技術者パーフェクトラーニング過去問題集」です。
このレーベルには2001年から関わり、今年で25周年になります。25年間もよく継続してきたなと我ながら感心します。正直、60歳になってもまだ資格試験の問題集の制作に関わっているとは当初想定していませんでした。
このレーベルは世間の評価が高いです。半年前に刊行したものは、アマゾンの評価で4.5をつけて頂いています。4.5って凄いなと自画自賛です。
「最新の過去問解説書で、試験対策には必須です。」
「本書一冊で傾向と対策がしっかりとつかめる内容となっているためこの問題集を徹底的にやり込めば合格へ自信が充分につくかと思います。」
「とても充実した内容で完璧に学習することができれば合格も期待できる本でした。」
といった声を頂いています。
次回の試験から試験のスタイルが変更されると聞いています。だからこそこういった定番の問題集で力をつける必要があるかもしれません。

株主優待120:ダスキン


今年120個目の株主優待をもらいました。ダスキンです。
長期保有株主だと、1,500円分の食事券をもらえます。ミスドでドーナツと引き換えるのが、スタンダードな利用法です。
なお、この会社は意外に配当利率が高いです。なんだかんだお得な銘柄のように感じられます。
―――――
2025年の株主優待時価総額:520,492円

株主優待119:武蔵野興業


喉の具合が相変わらず酷いです。
今年119個目の株主優待をもらいました。武蔵野興業です。
映画観賞券4回分です。2,000円/回なので、8,000円相当の株主優待になります。
決してお奨めはしません。この会社の株主になるなら、テアトルの株主のほうがベターです。
でも妻は新宿武蔵野館のレトロな雰囲気が気に入っているみたいです。
―――――
2025年の株主優待時価総額:518,992円

株主優待118:三菱商事


今年118個目の株主優待をもらいました。三菱商事です。
昨日に続き、隠れ優待です。
東洋文庫ミュージアムの招待券です。
東洋文庫ミュージアムは入館料が1,000円/人なので、2,000円相当の株主優待になります。
いかないかな。
去年、はじめていきました。なかなか芸術的な博物館ですが、何度もいくような場所ではないと感じました。
―――――
2025年の株主優待時価総額:510,992円

株主優待117:丸紅/マルドロール腐敗


株主優待券で映画鑑賞を。新宿まで。
鑑賞したのは「マルドロール腐敗」。ベルギーの映画です。
つまらなかったです。外国の映画って……特に欧米の映画ってどうしてこんなにレベルが低いのだろうと首を傾げたくなるほどつまらないです。大味です。
主人公もまったく魅力のない青年でしたし。
僕の評価は5段階で、1.5。

。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


帰りに金券ショップで某株主優待の優待券を現金化しました。我が家では絶対に使わない優待券だったので。それなりの現金になりました。
さらに築地日本海で握り寿司(新宿御膳)を頂きました。これも株主優待で賄いました。満足。

。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


今年117個目の株主優待をもらいました。丸紅です。
隠れ優待です。
丸紅ギャラリーの招待券です。
丸紅ギャラリーは入館料が500円/人なので、1,000円相当の株主優待になります。
だけど……。丸紅ギャラリーってちっとも面白そうではないのですよ。おかげで丸紅ギャラリーの招待券が溜まる一方です。処分しようかな。
―――――
2025年の株主優待時価総額:508,992円

株主優待116:マツキヨココカラ&カンパニー

風邪がどんどん悪化しています。生まれつき喉が弱いので、喉をやられたらおしまいです。
今年116個目の株主優待をもらいました。マツキヨココカラ&カンパニーです。
ポイントカードに2,000円相当のポイントが付与されました。ポイントが付与されただけなので、画像はありません。
いつもぱぱすで米と引き換えています。他の薬屋と違って、米と引き換えられるのが便利です。
―――――
2025年の株主優待時価総額:507,992円